「Try WiMAX」とは、WiMAXを無料で試す方法について

 

最近では携帯電話よりもスマートフォンがとても普及していて、アプリのダウンロードや動画の視聴などの日常的に行われる中で多くの方が大容量通信を利用しています。このような状況の中で、外出先でもインターネットを通信料を気にせず自由に使いたいといったニーズからWiMAXのモバイルWi-Fiがとても人気を集めています。

ただしいきなりの契約に抵抗を感じる方も少なくありません。できれば契約をする前にいちどお試しでも利用してみたいといった声がある中でWiMAXには無料のトライアル制度があります。

今回はこのWiMAXの無料トライアル制度であるTry WiMAXについてわかりやすく簡単にご紹介していきます。さらにお勧めのWiMAXプロバイダとしてご紹介するのはJPWiMAXです。

単純な月額料金のみの比較だけでなく、キャンペーン内容なども含んだ

総合的なコストをみて割安なJPWiMAXですので、是非ご参考にしてください。

 

Try WiMAXって何?

 

WiMAXの通信回線速度が速くても、データを好きなだけ使えるプランがあっても、実際自分が利用したエリアで使えなければ意味がありませんね。

そこでWiMAXではTry WiMAXというサービスを提供しているのです。実際のモバイル端末を、通信料やレンタル料そして配送料も一切かからず無料で利用できるトライアルサービスで、お試し期間は15日間となっています。

Try WiMAXを利用するためには条件があります。

日本国内に在住で20歳以上の方で、申込者本人の名義のクレジットカードを登録する必要があり、(180日以内にTry WiMAXの利用履歴がなくまたは過去に貸し出し機器のみ返却履歴がない方に限られます。

 

Try WiMAXの注意点について

 

Try WiMAXの15日間のお試しレンタルという期間について注意がまず必要です。

これは自宅に届いてから15日間無料で利用できると言うことではなく、WiMAXから機器が発送されてからWiMAXに貸し出し機器が到着するまでの期間となりますので、返却する期間も含まれます。もし万が一この返却期限を過ぎてしまった場合は、22,000円から22,750円を支払う必要が出てきます。せっかく無料で利用できると申し込んだのに、結果的に料金を払わなければならなくなっても意味がないのでこの点はくれぐれも注意をしましょう。

 

Try WiMAX利用申し込みの流れ

 

Try WiMAXの申し込み手続き自体はとても簡単です。

インターネットのウェブサイトで5分から10分程度で終わる手続きとなります。それでは手順を見ていきましょう。

まずTry WiMAXの仮登録をします。仮登録をするのはTry WiMAXの公式ページアクセスします。ここからTry WiMAXのお申し込みというボタンをクリックします。

Try WiMAXの仮登録画面が出てきたら、重要事項説明書読んで内容に同意をするを選んで申し込みをクリックします。次にメールアドレスの入力画面になりますが携帯電話のメールアドレスでは登録できないので注意しましょう。ちなみに開通コードの送付先についてはSMSか携帯電話のメールアドレスのどちらでも使えます。

メールアドレスを登録した後にTry WiMAXレンタル仮登録完了のメールが届きます。ここからこのメールを認証した後に、申し込み画面にで必要事項の入力をします。

最後に入力画面の内容の確認をした後に登録ボタンをクリックするとTry WiMAXの申し込みは完了となります。

 

Try WiMAXを利用して満足したら?

 

Try WiMAXを利用してみて、実際の使い心地や利用環境などに満足をしたらWiMAXの契約になるわけですが、WiMAXのサービスを提供しているプロバイダーはたくさんあります。今回は参考にしていただくために、JPWiMAXご紹介しておきます。

 

JPWiMAX

 

JPWiMAXは、2018年に生まれた新しいプロバイダーです。

JPWiMAXという名前を初めて聞いたかたもいるかもしれませんが、「Fon」という世界最大のWiFiサービスプロバイダが運営しています。

WiMAXはモバイルアワードを4年連続で最優秀賞を受賞している、業界NO.1のモバイルWiFiですので、WiMAXを提供するプロバイダが数多くあります。それぞれがキャンペーンやキャッシュバックを行っているため、単純な月額料金比較だけではなく、トータルの利用料金で比較することが大切です。

キャンペーン内容もトータルで考えて比較した際の3年間の料金の比較を見てみましょう。

プロバイダキャンペーン3年総額実質月額
JPWiMAXアマゾンギフト券10,000円128,200円3,465円
BroadWiMAXアマゾンギフト券10,000円128,913円3,392円
GMOとくとくBBキャッシュバック32,100円130,932円3,446円
BIGLOBEキャッシュバック30,000円133,766円3,520円
So-net月額割引キャンペーン153,111円4,029円
UQWiMAXキャッシュバック3,000円168,264円4,428円

今回ご紹介したJPWiMAXはトータルの料金の比較ではかなりお得なので紹介しています。

是非トータルコストを考慮したうえでベストなプロバイダと契約することをお勧めします。

 

WiMAX2+を自宅で固定回線として使用するメリット・デメリット

 

今回はWiMAXを自宅で固定回線として使用する際のメリットとデメリットについてJPWiMAXを参考にわかりやすくご紹介していきたいと思います。

 

WiMAX2+を固定回線の代わりに使う場合

 

WiMAX2+はモバイルWi-Fiのイメージが強く、外出先で利用するということをメインにお考えの方も多いかと思いますが、実際にはWiMAX2+のサービス内容が充実するにつれ、自宅で固定回線がわりに利用するユーザも多くなっています。WiMAXのWi-Fiルーターがあればスマートフォンやタブレットだけでなくゲーム機など様々な機器を無線接続することによって利用することができます。それだけでなく、クレードルと呼ばれる拡張機器がありますが、こちらを利用することでより通信速度が速く安定的な有線接続をすることも可能となります。

さらに最近ではWiMAXにも様々なタイプのルーターが発売されており、自宅でのみ利用する場合などには据え置き型のホームルーターをお勧めします。

 

WiMAX2+を固定回線の代わりに使う際のメリットについて

 

WiMAXを固定回線として利用する場合のメリットの1つが月額料金が安くなる点です。

例えば固定回線は種類によっても異なりますがNTTのフレッツを参考に見ていくと月額料金が4600円にさらにプロバイダ料金が加算されて合計で5000円を超えてきます。

マンションやアパートなどの集合住宅の場合は料金を持ち合うこともできるので少し安くなりますが、この場合でも最安値が毎月3450円です。一方JPWiMAXの料金を見ていきましょう。JPWiMAXでは実質の月額が様々なキャンペーンを利用することで3465円に抑えられます。

さらにauのユーザにはメリットがあります。

auのスマートフォンや携帯電話を利用している方がWiMAXを申し込むとauスマホ料金から毎月最大1,000円割引されるauスマートバリューmineが適用されるためです。WiMAXを提供しているUQコミュニケーションズという会社はKDDIグループであるためこのようなメリットがあるのです。

さらにWiMAX2+のモバイルWi-Fiであれば固定回線代わりとしてだけでなく、外出先でも利用できるという大きなメリットがあります。自宅では固定回線として利用して、外出先ではモバイルWi-Fiとして利用することが可能なのです。

自宅だけでなく外出先でも頻繁にインターネットを利用したい方はこのWiMAXを一台契約するだけで両方に使えるというメリットはかなり大きいはずです。

もちろん外出先でインターネットを利用する方法としてフリーWi-Fiと呼ばれるスポットを利用するということもできますが、フリーWi-Fiを利用できるエリアが限られているだけでなく、セキュリティー面での脆弱性という面を考慮してもWiMAXをWi-Fiとして使えるのはかなりメリットがあります。さらにスマートフォンのLTE回線を利用する代わりにWiMAXでインターネットに接続するだけで、スマートフォンの通信費を節約することもできます。

 

WiMAX 2+を固定回線の代わりに使う際のデメリットについて

 

固定回線とWiMAXを比較した際に通信の安定性という面で見ると、WiMAXは通信環境によって通信速度が遅くなったり、また電波の安定性が低くなるといったデメリットはあります。

通信の速度に関しては、通常で利用する範囲のインターネット利用であれば特に大きなデメリットは感じる事は無いかと思いますが、大容量のファイルをダウンする場合ダウンロードする場合や、インターネットでゲームなどをする可能性が高い方はデメリットを感じるかもしれません。

もし自宅でWiMAX2+の電波状態が悪い場合でも、別売されているクレードルというオプションを活用することでモバイルWi-Fiルーターを有線LAN接続することが可能となり、無線接続する際よりも安定するということで改善される場合があります。さらに大きなデメリットは通信速度制限があることです。

例えばWiMAX2+の月額の利用料金を節約するために月間の通信料が7 GBという上限のあるプランで契約した場合は、月間の使用量の7 GB超えた時点で通信速度制限がかかります。速度制限を受けた際の最大速度は128Kbpsですので、通常のインターネットの利用にかなり支障が出るレベルとなります。これを解決するために、WiMAX2+を契約する際には月間のデータ使用料の上限のないギガ放題というプランをお勧めします。

3日で10GBという大容量の通信量を消費した場合、その翌日の18時から翌々日の2時頃まで通信速度の制限というものは存在しますが、通常の利用範囲であればこれを上回る可能性はほとんどないといえるレベルです。さらに翌日には制限も解除されるので、実質あまり支障を感じないということです。

 

まとめ

 

このようにWiMAX2+を自宅の固定回線の代わりとして利用することで、自宅だけでなく屋外でもデータ使用料無制限のプランでインターネットを気兼ねなく利用することができるというメリットもあります。特に自宅で固定回線を利用しながら,外出先では携帯電話などのデータを利用したりしている方にはかなりオススメの節約術だと思います。

 

WiMAX2+ ハイスピードプラスエリアモードとは何なのか

 

ハイスピードプラスエリアモードとは何なのか、今回はこの点をわかりやすくまとめてご紹介したいと思います。

 

ハイスピードプラスエリアモードとは

 

ハイスピードプラスエリアモードは、WiMAX2+の回線を利用して、さらにauの4G LTE回線を組み合わせて使うことによって、より高速で広範囲につながりやすいインターネットの通信を可能とするものです。

具体的には、WiMAXの最新機種であるW06ではハイスピードプラスエリアモードを利用すると、最大速度が1.2Gbpsというギガ超えの圧倒的速度を誇ります。

このようにハイスピードプラスエリアモードはメリットがたくさんありますが、データ容量が月間7 GBまでというデメリットも存在しています。ハイスピードプラスエリアモード上手に賢く利用するためにも、しっかりとハイスピードプラスエリアモードのメリットとデメリットそれぞれを理解することをお勧めします。

現在WiMAXを利用している方のほとんどは旧回線であるWiMAX回線ではなく高速回線であるWiMAX2+を利用していると思います。

そしてこのWiMAXでの端末における基本設定はハイスピードモードと呼ばれています。つまりWiMAXにはハイスピードモードと呼ばれるモードと、ハイスピードプラスエリアモードというモードの2種類があるということです。

そしてハイスピードモードからハイスピードプラスエリアモードに変更することによってWiMAX2+の回線と、さらにauの4G LTE回線が両方利用できるようになります。

ただし注意すべきポイントが1つあります。ハイスピードプラスエリアモードをいちどでも利用すると追加料金が発生してしまうのです。契約内容が3年契約の方は無料でハイスピードプラスエリアモードを利用することができますが、それ以下の契約の方は注意が必要です。

それではハイスピードプラスエリアモードのメリットについて見ていきましょう。

 

ハイスピードプラスエリアモードにおけるメリットについて

 

  • 通信速度が高速になる

WiMAX2+のサービスが提供された当初、速度は110Mbpsでしたが、現在のWiMAX2+の速度は下りが558Mbpsとかなり高速になりました。

このように高速になった理由は、キャリアアグリゲーション技術と呼ばれる複数の帯域を束ねる技術であったり、アンテナを増やして同時に複数データを送信できるといった4×4MINO技術であったり、様々な技術力の向上が背景にあります。これらの技術を統合的に利用することにより高速化が実現したのです。

これだけの速度が出れば通常のインターネット利用に全く支障がないのですが、ハイスピードプラスエリアモードを利用することでさらに高速化ができます。

通常のWiMAX2+の回線とさらに auの4G LTE回線を組み合わせることで高速化を実現させたことでかなり話題になりました。

2019年発売の最新機種W06で、ハイスピードプラスエリアモードを利用した場合、最大下り速度は、1.237Mbpsとなります。光回線の固定回線を超える速度です。

それ以前の機種W05をお使いの方でも758Mbpsとなります。

 

  • WiMAX2+の回線よりもau 4G LTEのエリアを利用することで利用可能なエリアがさらに広がる

ハイスピードプラスエリアモードを利用した場合には通信エリアも変化します。

なぜならなぜならauの4G LTE回線はWiMAX2+よりも通信可能なエリアが広いからです。

WiMAXの端末でのハイスピードモードを利用してもつながらなかったエリアでも、ハイスピードプラスエリアモードでau 4GLTE回線のエリアが使用できますので、ハイスピードモードで利用できなかったエリアをカバーすることができます。つまりハイスピードモードのエリアとハイスピードプラスエリアモードのエリア両方が使えるようになるということです。

ハイスピードモードで圏外と表示された場合でも、ハイスピードプラスエリアモードであれば利用できる可能性が高まります。

さらにW06では「高性能ハイモードアンテナ」や「TXビームフォーミング」などの安定性を高める新機能が追加されていますので、これまでのWiMAX2+の弱点ともいえる地下エリアでの通信もさらに改善されています。

このような技術をもってしてもなお通信が圏外となってしまった地下エリアにおいても、ハイスピードプラスエリアモードを利用することで通信が可能になるケースがあります。

このようにハイスピードプラスエリアモードは、いざ通信を使いたい時に使えないエリアなので緊急時においてもとてもメリットのあるものです。ただしハイスピードプラスエリアモードはメリットだけではありません。今度はしっかりデメリットも確認していきましょう。

 

ハイスピードプラスエリアモードにおけるデメリットについて

 

ハイスピードプラスエリアモードには1ヵ月で7 GB以上のデータ通信を行ってしまった場合速度制限がかかるというデメリットがあります。たとえWiMAXの契約がギガ放題のプランであっても制限が適用されてしまいます。さらにハイスピードプラスエリアモードでは1度でも月内で利用してしまった場合に月額1005円という料金が別途かかってしまいます。ただし冒頭でも述べたように、WiMAXのプランが3年契約であった場合は無料で利用できます。

 

JPWiMAXの解約方法と注意点とは

 

今回はJPWiMAXの契約を考えている方に解約方法や違約金等についての注意点をわかりやすく簡単にご紹介していきたいと思います。

JPWiMAXの公式サイトでは、解約方法や解約の注意点について詳しい記載がないため、こちらでまとめて紹介していきます。

その他にも初期契約解除制度など様々なお得なシステムについても触れていきたいと思います。

 

初期契約解除制度について

 

いきなり契約をして、解約をするということよりもハードルが低くてオススメなのがこちらの初期契約解除制度です。JPWiMAXの公式サイトでも1部記載はありますが、こちらでさらに詳しく見ていきましょう。

 

初期契約解除制度とは

 

こちらはネット回線のサービスが通常に使用できない場合に契約を解除できるようになっているシステムです。

例えば実際にJPWiMAXを契約して使ってみたら電波が入りにくい場合はどうなるんだろうと不安なってる方もいらっしゃるかと思います。

このような場合に、JPWiMAXでは契約開始の1日目から端末が自宅に到着して起動を確認した後で、JPWiMAXのサービスが正常に利用できない場合は、契約開始日から8日以内であれば契約を解除できるシステムです。

クーリングオフのシステムととてもよく似ています。

もしもJPWiMAXを契約した後で、端末が壊れていて使えなかったといった場合や、電波が全然入らないといった理由であれば、契約開始から8日以内であればキャンセルが可能だという制度なのですが、JPWiMAXを初めて契約する方にはかなり安心できる内容のサービスです。

 

初期契約解除制度の手順について

 

  • お問い合わせで初期契約解除制度を使って解約をしたいという意思を伝える
  • JPWiMAXからの返信の有無にかかわらず、8日以内に送付物を全て送り返す

JPWiMAXの初期契約解除制度を利用する手順はポイントとして上記の2ポイントとなります。JPWiMAXの返送先住所は以下となります。

住所:〒171-0014 東京都豊島区池袋2-14-4 池袋TAビル7F

 

JPWiMAXの初期契約解除制度利用時の注意点について

 

手続きとしては簡単なのですが、初期契約解除制度を使ってキャンセルする場合の注意点についてまとめておきます。

  • 契約事務手数料は返金の対象外
  • 端末などを全て返送する必要がありますが、返送する送料は契約者の負担となる
  • 契約開始日から8日以内にすべての送付物を返送し終わらなければならない

8日以内に荷物を全てJPWiMAXに返送を終了させなければならない件については、JPWiMAXの契約開始日は端末の配達をされた日となりますので、留守の場合などで不在票で受け取れなかった場合も、契約日から1日としてカウントされてしまいます。このため商品の返送手続きはなるべく早く時間的な余裕を持って進めてください。

 

JPWiMAXの解約について

 

次にJPWiMAXの契約を解約したい場合の手続き等ご紹介します。

JPWiMAXを解約する際に最も注意すべきポイントは、契約期間中による違約金の発生です。調べてみればわかりますが、JPWiMAXは他のプロバイダーと比べると違約金が高額です。できれば契約をする前に、または乗り換えをする前に必ずチェックすることをお勧めします。

JPWiMAXの契約期間での違約金については、1ヵ月目から13ヶ月目までは違約金の額は30,000円です。

13ヶ月目から36ヶ月目までは違約金が25,000円です。更新可能な月は36ヶ月目、つまり3年目からですので、この時点での解約では違約金は発生しません。そして自動更新が始まる37ヶ月目以降の解約違約金は、9500円となっています。

簡単にまとめると、JPWiMAXは契約月を1か月目としてカウントすると、そこから3年間の契約期間の縛りがあるということです。更新月は36ヶ月目となりますので、この次の月に解約手続きをしない場合は自動更新となります。自動更新された後はまた3年契約の縛りとなりますので注意が必要です。

 

SIMや端末の返却について

 

とても重要なポイントなのですが、JPWiMAXでは、2年以内の解約の場合はSIMと端末の返却が必要となります。

通常のプロバイダーであれば違約金を支払えば、端末等の返却はなく、そのまま契約を解約できますが、JPWiMAXの場合は端末の返却が必須です。

 

端末違約金について

 

さらにJPWiMAXで注意が必要な点が、端末違約金の存在です。

24ヶ月以内つまり2年以内に解約した場合は、契約残月数× 1600円という金額の端末違約金が発生します。

例えば契約した後、5ヶ月後に解約をした場合は更新月まで残り30ヶ月ありますから、30 × 1600円で48,000円の端末違約金の支払いが発生するということになります。

これとともに端末は返却する必要がありますから、かなり高額だということが理解できるかと思います。

ちなみに24ヶ月以上使えば端末の返却は不要となり、端末違約金も発生しなくなります。

 

解約手続きについて

 

まず電話かお問い合わせフォームから解約希望の旨を伝えて、解約が24ヶ月以内の場合はSIMと端末の返却を行います。その後に解約金の請求が届いたら解約手続きが完了となります。

 

最後にお勧めのポイント

 

お試しレンタルといシステムがJPWiMAXにはありますので、使うエリアで電波が安定するかどうか気になるという方にはこちらで1週間WiMAX2+を無償でお試しできるお試しレンタルを利用することをお勧めします。